乾燥肌にサイクルプラスがいい理由

乾燥肌

肌に触るとカサカサ、化粧水を付けてもすぐに乾いてしまう。こんな乾燥肌に悩む人って多いですよね。特に年齢を重ねるにつれて、どんな化粧品を付けても潤いが足りないと感じている人も多いのではないでしょうか。

 

サイクルプラスは乾燥肌の肌を潤してくれる化粧水です。では、どうして乾燥肌でも満足ができるのでしょうか。

 

 

ビタミンC誘導体APPSは乾燥肌の味方

乾燥肌

肌に潤いを与えるためには、化粧品を肌の奥まで浸透させることが不可欠です。どんなに良い成分を配合していても浸透していかなければ意味がありません。サイクルプラスは肌にビタミンCを浸透させるためにこだわり、「次世代のビタミンC誘導体」として注目されている「APPS」を配合しています。

 

元々、肌に浸透しにくいと言われているビタミンCを肌に届けることができるのがビタミンC誘導体です。そのビタミンC誘導体の中にもいくつか種類があるのですが、サイクルプラが目をつけた「APPS」は浸透力が抜群なのです。

 

お肌に効率的にビタミンCを届けるために、APPSは大切な役割を担っています。そして他の成分と一緒に肌に吸収されることで、保湿の相乗効果を発揮させることができるのです。

 

また高浸透型といったことからイオン導入との相性が良く、より浸透させたり、イオン導入を行いたい人にもピッタリのビタミンC誘導体化粧水になります。口コミでも保湿力がすごいと感じている人が多いんですよ。

 

 

EGF様ペプチドとFGF様ペプチド

サイクルプラスの成分の中に「EGF様ペプチド」と「FGF様ペプチド」があります。これらも乾燥肌にとって、嬉しい役割をしています。年齢を重ねると共に肌のターンオーバーは、遅れがちになります。ターンオーバーがしっかりと行われなければ、肌のうるおいも低下してしまいます。EGF様ペプチドは表皮に影響を与える成分で、人間の体内に元々存在しているタンパク質です。

 

しかし年齢と共に減少してしまうので、外から補っていくことが必要になります。肌に与えることで遅れがちなターンオーバーの周期を、元通りの状態まで近づける事が可能です。その結果、20代の頃のようなハリと潤いを、取り戻すことが出来るようになります。

 

そしてFGF様ペプチドは真皮に影響を与える成分で、コラーゲンやエラスチンの生成を促進してくれます。年齢と共に失われていく肌のハリや保湿力を取り戻してくれます。EGF様ペプチドと併せて使用すればヒアルロン酸の生成が促進され、肌はしっとりとした潤いを実感できるようになるのです。サイクルプラスは肌の奥に入り込んで、肌を柔らかくしっとりさせてくれます。

 

 

4つのヒアルロン酸

お肌の水分保持に不可欠な成分のひとつがヒアルロン酸です。ヒアルロン酸は元々体内にある成分ですが、やはり年齢と共に減少していきます。ヒアルロン酸が減るということはお肌がより乾燥を招くということです。

 

しかし、サイクルプラスにはヒアルロン酸が4種類も配合されています。それは「バリア型」「高吸着型」「保水型」「浸透型」という異なる性質を持つヒアルロン酸です。

 

バリア型ヒアルロン酸

保水性や浸透性にすぐれていて、お肌にうるおいを与えます。お肌表面をおおうことで水分の蒸発をガードして、保湿持続に効果的です。

 

高吸着型ヒアルロン酸

「うるおいベール」としてお肌を包み込み、洗い流した後でもうるおいを持続させます。吸い付くようなモチモチ肌へと導きます。

 

保水型ヒアルロン酸

高い水分保持力のため、お肌内部で水分をたっぷりと保ち、うるおいを持続させます。お肌のキメも整え、肌荒れにも働きかけてくれます。

 

浸透型ヒアルロン酸

通常のヒアルロン酸よりも粒子の細かいヒアルロン酸で、お肌の深部まで浸透していきます。お肌内部からうるおいをキープさせることができます。

 

これらのヒアルロン酸によって表面から深部までうるおいで満たすことが可能になります。だからこそサイクルプラスは乾燥肌にいいと言われているのです^^

 

 

乾燥肌にサイクルプラスがいい理由 まとめ

乾燥肌

サイクルプラスが乾燥肌に良いと言われる理由がお分かりいただけましたか。ビタミンC誘導体の中でも特に浸透力の強い「APPS」が配合されています。

 

そして「EGF様ペプチドとFGF様ペプチド」によって肌を若返らせ、4種類のヒアルロン酸が潤いを逃がさないモチモチ肌をキープしてくれます。

 

こんなに良い成分が入っているのにお値段がリーズナブルなのも嬉しいですね^^
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